おがわ道場長の合気道自由研究

どうも、おがわです。 今回は・・・ 日本一有名な剣豪である宮本武蔵(みやもとむさし)が晩年書いた日本一有名な武道書「五輪書」の火の巻を簡単に解説したいと思います。 「火の巻」は武蔵の戦術戦略について書かれていて、より実戦的な内容になっています。
どうも、おがわです。 今回は・・・ 日本一有名な剣豪である宮本武蔵(みやもとむさし)が晩年書いた日本一有名な武道書「五輪書」の水の巻を簡単に解説したいと思います。 宮本武蔵の心身の使い方は水を手本にしています。

どうも、おがわです。 今回は・・・ 日本一有名な剣豪である宮本武蔵(みやもとむさし)が晩年書いた日本一有名な武道書「五輪書」の地の巻を簡単に解説したいと思います。 五輪書はそれほど長い本ではないので、ぜひ読んでみてください。
どうも、おがわです。 宮本武蔵は「五輪書」にて13歳~29歳まで60回以上の真剣勝負に全て勝利したと記しています。 今日はその勝負の中から、代表的なものをいくつか分かりやすく紹介したいと思います。 「たった60回か~」くらいに感じてしまったのですが・・・ よくよく考えると、これ現代武道の試合ではなく、命を懸けた真剣での殺し合いですから...

どうも、おがわです。 今回は日本で一番、有名な剣豪である宮本武蔵(みやもとむさし)簡単に分かりやすく紹介したいと思います。 巌流島の戦いなど、武蔵に関わる物語は江戸時代から脚色されて歌舞伎、浄瑠璃、講談などの題材になってきました。...
どうも、おがわです。 今回は「風姿花伝」の内容を簡単のご紹介したいと思います。 「風姿花伝」は世阿弥(ぜあみ)が書き記した能楽の指南書ですが、あらゆる芸事、武道などに通じる内容も多く、現在でも多くの方が愛読書として、その名前を挙げます。...

どうも、おがわです。 武道を稽古するにとって、必読の書いえば、「五輪の書」です。 「五輪の書」は、宮本武蔵の著した兵法になります。 おそらく、武道の古典書としては一番有名なものかもしれません。 もちろん、我々が稽古をする合気道にも通じる教えがたくさんありますので、ぜひ見識を広める上でも読んでいただけたらなーなんて思ったりします。...
どうも小川です。 あなたは「真向法(まっこうほう)」という体操をご存知でしょうか? 気功法でも魔貫光殺法でもなく、真向法です。 私が20年来、稽古している合気道の準備体操にも取り入れられてる体操で、健康はもちろん運動能力の向上にも非常に効果のある体操です。...

どうも、おがわです。 今回、ご紹介するのは武道の名著「弓と禅」です。 この本はアップル創業者のスティーブ・ジョブズの生涯の愛読書で、私も名前だけは知っていました。 武道家(合気道家)のハシクレとして、この本は読んでおかないと!と、 昔から思っていましたが、何となく手に取る事なく、ここまで生きてきてしまいました💦 だって...
どうも、おがわです。 今日は沢庵和尚についてご紹介したいと思います。 宮本武蔵などに登場し、「たくあん漬け」の考案者という事で、 一休さんに次いでよく知られている禅僧だと思います。 武道にも多大に影響を与えた方なので、今回本を読み直して、普段の自分の稽古に活かせるヒントがたくさんありました。 たまには本も読んでみるものですね(^^)

さらに表示する