どうも、小川です。 私はよく合心館京都大阪はサードプレイスでありたいと言っていますが、今まできちんとサードプレイスに関する本を読んで勉強をした事がありませんでした。 今回はサードプレイスの重要性の提唱者であるアメリカ合衆国の社会学者 レイ・オルデンバーグさんのサードプレイス コミュニティの核になる「とびきり居心地よい場所」...
16日 11月 2020
体験・見学は稽古がある時ならいつでも大歓迎です。 飛び入り参加も大歓迎です。 【注意】 ・土曜日の夜稽古19:00~21:00は段審査に向けての稽古しておりますので、見学のみ可能、体験はできません。 ・谷本館長の指導日は人数が多いので、見学のみ可能、体験はできません。 質問・疑問など、コチラをクリニックして気軽にお問い合わせください↓↓

どーも、おがわです。 今回は新渡戸稲造の「武士道」を簡単に解説してみたいと思います。 この本は、今なお座右の書としてあげる人が多い名著です。 元々は日本人の道徳観の根底にある「武士道」を海外の方に伝える為に、英語で書かれた本なので、海外の方にも長く愛読されています。...
どーも、おがわです。 「型があるから型破りが出来る」 「型が無ければ単なる形無し」 という言葉をどこで聞いたのか・・・ 私が20年稽古をしている、合気道に通じる言葉では!?とずっと覚えていました。 (肝心な事は100%忘れるのですが、変な記憶力はいいので・・・) そこで 今回、この言葉について調べてみました。 どうやら、十八代目...

どうも、おがわです。 今回は・・・ 日本一有名な剣豪である宮本武蔵(みやもとむさし)が晩年書いた日本一有名な武道書「五輪書」の空の巻を簡単に解説したいと思います。 「空の巻」は武蔵が兵法の修行により至った境地を書いています。 短い文章ですが、非常に奥深い内容になっている巻です。
どうも、おがわです。 今回は・・・ 日本一有名な剣豪である宮本武蔵(みやもとむさし)が晩年書いた日本一有名な武道書「五輪書」の風の巻を簡単に解説したいと思います。 「風の巻」は武蔵から見た他の剣術流派の批評が書かれています。 武蔵は他流派の事をしっかり知らないと、真の意味で自流派(二天一流)は理解できないと記しています。

どうも、おがわです。 今回は・・・ 日本一有名な剣豪である宮本武蔵(みやもとむさし)が晩年書いた日本一有名な武道書「五輪書」の火の巻を簡単に解説したいと思います。 「火の巻」は武蔵の戦術戦略について書かれていて、より実戦的な内容になっています。
どうも、おがわです。 今回は・・・ 日本一有名な剣豪である宮本武蔵(みやもとむさし)が晩年書いた日本一有名な武道書「五輪書」の水の巻を簡単に解説したいと思います。 宮本武蔵の心身の使い方は水を手本にしています。

どうも、おがわです。 今回は・・・ 日本一有名な剣豪である宮本武蔵(みやもとむさし)が晩年書いた日本一有名な武道書「五輪書」の地の巻を簡単に解説したいと思います。 五輪書はそれほど長い本ではないので、ぜひ読んでみてください。
どうも、おがわです。 宮本武蔵は「五輪書」にて13歳~29歳まで60回以上の真剣勝負に全て勝利したと記しています。 今日はその勝負の中から、代表的なものをいくつか分かりやすく紹介したいと思います。 「たった60回か~」くらいに感じてしまったのですが・・・ よくよく考えると、これ現代武道の試合ではなく、命を懸けた真剣での殺し合いですから...

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